コピーライティング

無料オファーASPクリック率を上げる方法

けいすけ
こんにちは!けいすけ です。
>>プロフィールはこちら

初実績を目指すなら『メルマガアフィリエイト』の手法で、サッと収益化に繋げることが大事です。

収益化できると、その実績をもとに雪だるま式に収益を大きく伸ばしていくことができるからですね。

 

実績を作る上で『無料オファーASP』の商材を利用していくのですが、

アフィリエイトリンクを『メルマガメッセージ』に貼り付けても全然クリックされないことが多いと思います。

 

ただ、僕自身『メルマガアフィ』を始めてからたった7日間で『6件』成約に繋げることが出来たんですね。

そこで今回の記事では、『無料オファーASP』のアフィリエイトリンクをクリックしてもらえる確率を高める方法を紹介します。

 

もくじ

短く分かりやすく伝える

『無料オファーASP』のアフィリエイトリンクをクリックしてもらうには、まずメッセージを読んでもらわないといけません。

メッセージを読んでもらえるように書いていく必要があるんですね。

そのためには、「簡潔に短く分かりやすく伝えていく」のがベストです。

 

もし長文で文字が詰まったメッセージを書いてしまうと、ひと目見た瞬間にページを閉じられてしまうんですね。

これだとメッセージ自体読んでもらえません。

 

実績を持っている方は濃いファンが多いため、長文でも読んでもらえることが多いですが、

初期の段階は、相手にメッセージを読んでもらえるように表現していく必要があるんです。

 

こちらの画像は、読者に送信しているメルマガのメッセージです。(オファーメール)

⬇︎

 

目安としては、メッセージ内容のみで300〜600字程度で書いていきましょう。

改行は4行続いたら1行空けるような感じで見やすく書いています。

 

「文章が続く場合は空間を少し空けたり」

「話題が変わったら3〜4行ほど改行したり」

 

どうすれば読者の方たちに見やすく表現できるか書いてみてください。

具体的に分かりやすく書くと、アフィリエイトリンクをクリックしてもらえる確率もアップしますよ。

 

「どうしても気になる!」と思わせる

成約率に上げるには、読者に『アフィリエイトリンク』をクリックしてもらう必要があるんですね。

なぜなら、クリックしてもらわないと成約に繋がることは無いからです。

 

成約に繋げる上で読者に「読んでみたい!」と思わせることが大切なのですが、情報を詰め込みすぎたメッセージを書いてしまう方がいます。

リンクを開いたその先は、広告主のLP(ランディングページ)になっているので、そこまで詳しく書く必要がないんです。

 

僕自身も過去にアフィリエイト経験があるので分かるんですけど、情報を盛り込みすぎるとついついそのページをコピペしたかのような記事を作ってしまいがちなんですね。

コピペしたような記事を作成してしまうと、読者に同じ文章を2度読んでもらうことになるんです。

 

「どうしても気になる!」と思わせることが大事なので、『アニメ』や『ドラマ』の予告を文章として書くイメージを持つことが大切なんですね。

メッセージ内容についてはこの次に紹介します。

 

メッセージは表面的でOK!

成約に繋げるには、メッセージ内容がとっても重要なんです。

ですが、難しく考えすぎてしまうと何を書いているか分からなくなってしまうので、メッセージ内容は表面的な感じで書くのがオススメですね。

 

例えば、全10章150本近くの動画が入った教材があるとします。

その中に『ブログ記事の書き方』という内容があったら、それに関連づけてメッセージを書いていくんです。

 

例えば、

「僕はこちらの商材◯章にある『ブログ記事の書き方』というコンテンツを見て『文章』や『メッセージ』を書いているんですね!」

という感じです。

 

すると、気になった読者の方たちが「これさえ見れば、基本的なライティング能力が身につくのか!」と感じ、クリックしてもらいやすくなります。

 

無料オファーASPクリック率を上げる方法:まとめ

 

今回は、『無料オファーASP』のアフィリエイトリンクをクリックしてもらえる確率を高める方法を紹介しました。

広告主のLPと同じ文章量で書いてしまうと、メッセージ自体読んでもらえないんですね。

アフィリンクをクリックしてもらうには、

・簡潔に短く分かりやすく伝える

・『アフィリエイトリンク』をクリックしてもらうことだけに集中する

・表面的な感じで書いて興味を持たせる

これらのポイントを押さえることで、広告主のLPを読んでもらいやすくなります。

読者に行動してもらうには、面倒だと感じる部分を取り除く必要があるんですね。

 

取り除くことが出来たら、「これは良い商材なんだ!」と気づいてもらえることが多くなるので、一つ一つ対策していきましょう!

 

-コピーライティング