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メルぞうを始めた初期の段階の目標として、『新着ランキング』に入るというのがあります。
『新着ランキング』に入ることで、読者にレポートを見てもらうことが多くなり認知が広がりやすいからです。
メルぞうを始めたばっかりだと、「どうしても読者の目に止まらなかったり」「全然レポートをDLしてもらえない」ことが多いんですね。
実際に僕もレポートを掲載してもらったのに、なかなか見てもらえないということがありました。
この情報を知ってから、急激にダウンロード数も伸ばすことに成功できたんですね!
そこで今回の記事では僕自身が経験したメルぞうの新着ランキングを独占する方法を紹介していきたいと思います。
もくじ
新着ランキング15位以内に6本入りました!
まず、新着ランキング15位以内に6本入った時の画像をお見せします。

ランキングは下位ですが、順調に新着ランキングに入っているんですね。
「でも、新着ランキングに入るのって難しいんでしょ?」
そう思われるかも知れませんが、
あなたが今読んでいるこの記事自身作成しているのが、メルぞうのプラチナ会員に登録してから1ヶ月ちょっとのことなんですよね。
「読者がどうしても読みたい!」
「この続きが気になる!」
と思うレポートを作成し掲載してもらうことで、短期間でも十分新着ランキングに入ることができます。
ただ、実際にメルぞうのサイトを見て、今現在どんなレポートが読まれやすいのかを把握する必要がありますね。
メルぞうのプラチナ会員に登録する

先ほど、説明しましたが
新着ランキングに入って認知を広げていくためには『メルぞうのプラチナ会員』に登録することが必須になってきます。
僕自身の話をすると、正直「メルぞうのプラチナ会員に登録してもまず見てもらないだろう...」そう感じていたんですね。
半信半疑の状態で、一度試しに『メルぞうのプラチナ会員』に登録してみたのですが、予想以上にレポートを見てもらえたんです。
「SNSだけではなく、こういった認知の広げ方もあるんだ!」
と感じることができたんですね。
月額5,980円と考えると「費用高いなぁ...」と感じると思いますが、1ヶ月で割ると1日200円程度なので迷わず『メルぞうのプラチナ会員』に登録しておきましょう!
登録する前にこちらの作業を始めてみてください!⬇︎⬇︎⬇︎
レポートは週の初めに連続して2本提出する
メルぞうのプラチナ会員なら、レポートを週に2本まで申請が可能になるんですね。
なので、新着ランキングに載せてもらうためには最低でもレポートを週に2本提出しましょう。
サボらず週に2本ずつ提出していくと、1ヶ月で8本 2ヶ月で16本とレポートが増えてきます。
すると、少しずつ認知も取れてきてレポートもDLしてもらいやすくなるんですね。
僕自身も欠かさず週に2本レポートを提出しているのですが、1日平均でも2〜3人くらいの読者の方たちにDLしてもらってます。
一つ気づいたことがあるので共有しておくと、レポートは2本連続して提出するのがオススメですね。
こちらの画像を見てください!

レポートを2本連続して掲載してもらうと、表紙画像でより大きく見せることができるので、1本載せてもらうよりも圧倒的に目立つんですね。
目立ちやすくなるので、読者の目線を釘付けにすることができます。
もし、読者が1本目のレポートをDLして「良い情報だったな!」と思わせることができたら、連続して読んでもらえる確率が高くなるんです。
もちろん、これは僕の気づきなので、どのようにレポートを提出すると読者の興味を引くことができるのか色々試してみてください!
読者を第一に考えるレポートを作成する

ただ、レポートを作成しているとどうしても作業が同じなので機械的になってしまうんですね。
機械的になってしまうと、読者目線のレポートを作成することが難しくなってしまいます。
僕自身も記事を書いていて、正直そう思うことが何度もありました。
ただ、レポートを作成する『最大の目的』は目の前で困っている読者に知識や情報を届けることなんですよね。
この考えさえ頭に入れておけば、読者に感謝してもらえるレポートを作成することができるので、間違いを恐れずにレポートを提出して欲しいと思っています。
メルぞうの新着ランキングを独占して、あなた自身が学んだ『知識』や『技術』を思う存分見てもらいましょう!
メルぞうの新着ランキングを独占する方法:まとめ
今回はメルぞうの新着ランキングを独占する方法を紹介しました。
新着ランキングに入るには
・『メルぞうのプラチナ会員』に登録する
・サボらず週に2本ずつ提出していく
・レポートは2本連続して提出するのがオススメ!
・読者目線のレポートを作成する
これらのポイントを守ることで、メルぞうの新着ランキングに入りやすくなります。
月額5,980円かかりますが、費用以上の価値を感じることができるので迷わず投資して、自分自身のことを知ってもらうところから始めましょう!